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「四谷キャンパス環境整備計画」第2期整備が始まりました

  • 3:すべての人に健康と福祉を
  • 6:安全な水とトイレを世界中に
  • 10:人や国の不平等をなくそう
  • 11:住み続けられるまちづくりを
  • 13:気候変動に具体的な対策を
  • 15:陸の豊かさも守ろう
  • 学院・大学の取組み
  • 学生職員の取組み

四谷キャンパスでは、2022年8月から「メインストリート~図書館前」2023年2月「北門~メインストリート」において外構工事が行われております。これは、「四谷キャンパス環境整備計画」に基づく第2期整備によるもので、今後2024年3月まで、3期にわたり工事が行われる予定です。

現在2号館前では、前回の計画から内容を現在行われている工事に対応したNewキャンパス完成イメージ図を掲示しています。より多くの学生に知ってもらおうと学生職員が作成しました。長い間閉鎖が続いた9号館屋上には様々なSDGsの要素が散りばめられた新たな庭園が完成する予定です。また来年度秋学期には北門周辺も緑あふれる場へと工事が行われる予定です。人とのつながり、自然とのつながりを一人ひとりが大事にできるキャンパスを目指します。

(学生職員 松見、庄司、山本、橋野)