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教皇フランシスコ訪日記念特別連続シンポジウムと上智大学ご訪問

  • 16:平和と公正をすべての人に
  • 学院・大学の取組み

2019年11月に教皇フランシスコが、ローマ教皇として38年ぶりに日本に訪問され、上智大学でも講演をして下さいました。
上智大学では、教皇フランシスコの訪日を前に、3回のシンポジウムや講演会を主催し、教皇フランシスコの活動の意義について学びました。
また11月26日には、教皇フランシスコが上智大学を訪れ、教員が学生に向けて直接メッセージを発して下さいました。


(1)2019年9月19日 14時—15時 アントニオ・スパダロ神父(イエズス会総合雑誌『チビルタ・カットリカ』編集長)による特別講演会
「教皇フランシスコによる慈しみの地政学」
(1回目 スパダロ神父)
当日の様子はこちら

(2)2019年10月5日 13時—16時 特別シンポジウム
「キリスト教と国連の平和構築~教皇フランシスコの南スーダンや他の平和構築への取り組み~」
(2回目 キリスト教と国連の平和構築)
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(3)2019年11月22日 17時20分—19時 特別シンポジウム
「キリスト教と持続可能な開発目標(SDGs)」
(3回目 キリスト教とSDGs)
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(4)2019年11月26日 
上智大学における教皇フランシスコの講演
「教皇フランシスコからのメッセージ『叡智の座の大学』で学ぶ者へ」
当日の様子はこちら


3回の事前シンポジウムのチラシはこちらです。(2.29 MB)